新聞報道では、国民1人に10万円を支給すると言う。よくわからない。何が目的で現金を支給するのか、それは、コロナ禍で生活が困窮する人々に、商売などでお客が激減して経営が苦しくなった人々に、就職の内定が取り消された学生達など続きを読む “一律10万円支給?”
投稿者アーカイブ:赤堀侃司
日常と非日常
ほぼ毎日のように、遠隔会議がある。1時間から1時間半であるが、その時に仕事の顔に戻り、仕事の頭になる。キーワードが頭の中をめぐり、そうだと納得したり、違うと反論したり、そうかもしれないと内省したり、脳が活性化するのである続きを読む “日常と非日常”
コロナ禍での楽しみ
在宅勤務ができるようになると、自然に1日の行動パターンが決まってくる。午前と夕方は仕事をし、お昼時間に休憩し散歩する。この散歩は、都心の事務所に通っていた頃はなかった行動だが、いろいろなことに出会う。昨日は公園を散歩した続きを読む “コロナ禍での楽しみ”
遠隔会議
どの職場でもほぼ同じだが、ほとんどの会議や打ち合わせがキャンセルになって、遠隔会議が普通になった。自宅勤務も慣れてきて、自分でスケジュールを調整するようになったので、自己調整が多少なりともできたのかもしれない。今日も遠隔続きを読む “遠隔会議”
経済活動
コロナ禍のために、観光地は当然ながら町の中でも、人が集まることができない状況になった。人が集まらないとは、当然ながらお金が動かないことになる。お金が動かないから不景気になることは理の当然ながら、改めて、お金やモノや人が動続きを読む “経済活動”
春の風
4月7日に緊急事態宣言が発令され、4月8日から5月6日まで、外出を自粛し、多くの仕事が休業状態になった。当然ながら、自分の関係している委員会や会議や講演などもすべてキャンセルだが、自宅勤務と言っても、一日中PCの前にいる続きを読む “春の風”
日本型対応
緊急事態宣言が4月7日の夜発令された。安倍総理による真摯な説明があり、テレビ画面を通して、その考えはよく伝わった。特に印象に残ったことは、日本型対応である。欧米と日本の異なるところは、デジタルかアナログか、割り切るかあい続きを読む “日本型対応”
緊急事態宣言
緊急事態宣言が今日4月7日に出されるという。仕事も自宅勤務が当たり前になる。いろいろな制限が課されるが、どの世界もいつの時代も、人の世は制限付きで生活しているので、仕方ない。学校の時間割、学習内容や方法、など考えれば、制続きを読む “緊急事態宣言”
自宅勤務
自宅待機ではなく自宅勤務とか在宅勤務が、普通になってきた。勤務であるから職場と同じように仕事をすることになるが、自由に動けるので、自宅と職場では異なるであろう。どちらが効率的か、どちらが質的に高いか、とは別である。現状で続きを読む “自宅勤務”
コロナへの対応
あの志村けんさんが新型コロナの犠牲者となり、自分も含めて世間が驚愕した。改めて、このウイルスの怖さを実感した。テレビで安倍総理や小池都知事が、懸命に訴えている。経済、教育、五輪、支援、ワクチン、自粛など、多岐にわたってい続きを読む “コロナへの対応”
