昨日は週始めなので、定例の会議があったが、12月もなにかとせわしなく忙しい。11月まではいろいろな仕事やイベントがあって、忙しいのは覚悟して段取りを整えて乗り越えてきた、文字通り、峠を越えてきた、という印象だが、12月に続きを読む “教育実践と研究論文と”
投稿者アーカイブ:赤堀侃司
プロの教師とは
昨日は日曜日だったが、午前にオンライン研究会があった。オンライン研究会が土日と続いているのは、教員向け研修会だからで、平日では授業の関係で参加しにくいからだろう。この日も、自分の所属する一般社団法人ICT CONNECT続きを読む “プロの教師とは”
未来の教室のオンライン研究会
昨日は土曜だったが、午後からオンライン研究会に参加した。経産省の、未来の教室、事業の一環として、自分の所属する一般社団法人ICT CONNECT 21の活動の1つで、教科横断型、STEAM教育の実践研究であり、その授業が続きを読む “未来の教室のオンライン研究会”
プロの凄さとは
昨日は、夕食時のテレビで、民放のものまね歌番組を視聴した。普段はNHKが多いのだが、なんとなくチャンネルが合ったのだが、それにしても凄い、と感じた。なにしろ、大勢のプロの芸人が、腕を磨いて、競うのだから、しかもトーナメン続きを読む “プロの凄さとは”
異文化を受け入れる
昨日は、来週に予定されている、ビデオオンデマンドの75分の収録の準備をした。というのは、一昨日の収録の残像が頭の中に残って、気になったからである。昨日のブログで書いたように、制作者とは、考え方が違うので、どこか違和感があ続きを読む “異文化を受け入れる”
大一番の日
昨日は、久しぶりに1日中都内で仕事をした。免許更新講習のオンライン講義のビデオ撮影で、75分X3本の収録だった。長い時間をかけて、少しづつ資料を作り、関係者と著作権や肖像権の処理を行って、それでも、てにおは、レベルのミス続きを読む “大一番の日”
喪中の季節(その2)
昨日は2つのオンライン会議があって、書斎でいつものように仕事をした。その間の時間は自由に使えるので、有難い。昨日のブログで書いたように、喪中の季節である。61歳と65歳の働き盛りのご主人を見送った2通の喪中が、届いた。お続きを読む “喪中の季節(その2)”
喪中の季節
昨日は3つのオンライン会議があったが、楽しい話題もあれば厳しい話題もある。仕事とはそのようなものだろう。喪中の季節になった。90歳を超える長寿を全うした喪中は、ごく普通になった。昨日もらった中に、幼い孫を亡くした祖父から続きを読む “喪中の季節”
スポーツジムで思ったこと
昨日は日曜日であるが、平日と変わらないが、スポーツジムに行った。夕方のジョギングを避けているので、その代わりスポーツジムに行くようにしているが、プールで泳ぐのも好きだが、時間の関係で筋トレだけにしている。暖かくなったら、続きを読む “スポーツジムで思ったこと”
音声認識と原稿書き
昨日は土曜日なのだが、生活パターンは平日と変わらないが、気分的にはゆったりしている。この気持ちが嬉しく、どこか口笛を吹きたくなるような心境になる。午前中は書斎で仕事、と言っても、昨日は原稿書きだった。ある出版原稿で、少し続きを読む “音声認識と原稿書き”
